なんとなーく想像
映画とかでも逃亡モノが結構好きなんですよ。
っつーか、夜見る夢も逃亡するのが多いんですけども。
っつーわけで、オウムの菊地容疑者が捕まって、潜伏先の川崎から速攻逃亡した高橋容疑者。
今頃どこにいるのやら。
今日は現在の顔写真とかが公開された。
以前のモノと全然違う。
多分今までは少し安心してたでしょうな。
風貌が手配書と全然違うから「まぁ通報もされんだろう」って感じで。
今の顔が出て、内心かなり焦ってるとは思いますな。想像するに。
個人的にどんな風に逃走してるか想像してみたり。
俺だったらどう逃げるかなぁ…と。
逃亡するならたぶんスーツでかなぁ。
見た感じもうただのオッサンなので、スーツで人ごみのオッサンたちと同化がベターかな。と。
移動するにも、宿泊するにもスーツがいいでしょうな。
メガネは防犯カメラで撮られてしまったんで、別に作っておいたフレームの違うメガネで。
もしくはコンタクトで。
花粉症シーズンとかだったらマスクしたろうけど、今はたぶんしないかなぁ、逆に目立つ。
簡単な変装するなら、顔の目立つトコに小さいホクロでもプラスしますかね。
髪は結構短髪みたいだけども、カツラや帽子はすぐバレそう。駅中の床屋で丸坊主に近い短髪にでもするかなぁ…。
食事するならしばらくは防犯カメラのついてなさそうなトコ。
つぶれかけの中華屋みたいなトコとか?店に入らずに弁当買えるような、天丼のてん屋みたいなのとかありかなぁ。
コンビニや大手スーパーなどは防犯カメラに残るから俺なら入らんですね。
飲み物は自販機で。
逃亡してるっていっても比較的近くにまだいるかも…。
遠距離を一気に移動可能な新幹線などの駅にはもう私服警官いっぱいだと考えて、日中に通勤客に紛れて普通の電車で移動。
朝夕のラッシュ時メインで。後はバスか、徒歩。
日中はいかにもサラリーマンがサボってるようなのを装って茶店で手帳にらめっこしたり…とか。
逃亡するにしても、ある程度土地勘がないと不安だから行った事や生活したことのある場所の近くとか目指すかもなぁ…。
契約しておいた携帯電話をわざと別場所に宅配で送って、間違った位置情報で捜査をかく乱とか…。
まぁ想像すると色々楽しいけども、実際逃亡してる身としたらかなりしんどいでしょうな。
もうオウム逃亡犯も高橋容疑者だけでしょうか。
観念してもよいのではないかと思いますが…。
(お返事)
>M川さん
メールありがとうございます。
お返事遅れましてすいません。
車で試してみましたですよ。Dの下の方の数字。エンブレききました!
しかしエンジン音が結構苦しそうで…ちょっと不安に…。
だんだん
だんだんブルーレイのメディアの値段も下がってきたなぁ…って感じがしてきましたが、
ここにきて何か…日本製のメディアが少し少なくなってきてるような…。
パナソニックは前は日本製だったんですが、今日店頭で見たらインド製のモノも出てきてたり。
マクセルとかも台湾のとか増えた気がする。
太陽誘電もモノによっては中国製だし。
日本で作りましょうや…って思ったりなんかしたりして。
なんか…景気悪くなってからこっちずっとですが、
日本企業はみんなあちらこちら人件費の安い外国に仕事出すようにしちゃって…。
国内の雇用を考えたら、国が何かすべきだったわなぁ…。技術もまんまと流出してるし。
中国の人件費がそろそろ高くなってきた…となったら別の国を探して移転したり。
なんか…移動しながら食いつぶすイナゴのような…。
生え抜きを育てる大切さを考えずに新人をつぶしてた雑誌が、他誌から作家連れてきて延命してるような…なんか違うだろ感。
未来なさそう。
まぁそんな事はともかく。
まだまだ原稿やってたりして…。もう取り込んで仕上げ段階ではありますが、まだ一日二日かかる感じで。
ヤバいなぁ…。
最近オウムの菊地容疑者が相模原で捕まったせいで、報道のヘリがうるさかったり。
なんかあわただしい感じで。
しかしまぁ聞けば相模原の前は町田市内で四年暮らしてたそうで。
どこかでニアミスしてたかもなぁとか思ったり。
なんか変な感じ。
また特に何もなく
片づけの時に出てきた原稿のコピー。
これは初めてアシに入ったS師匠のトコで描いた背景ですかね。
アシ初めて1年か2年くらいした頃のかなぁ。
結構頑張って描いたからか、転がってたコピーをそのまま貰ってきた気がする。

まぁ面倒な背景だった…。
今になってよく見ると端々に「荒いなぁ」ってのも見えるんですが。
当時描く時に物凄い時間かけてしまったような気がする。トレスではないので。
写真から描き起こしてるので。
俺の漫画だとこんな細かい背景とか全然出てこないっすなぁ。
こういうのを必要とする漫画だったら描くのかもしれんですが、そういう漫画でないと思ってるので描かない感じで。
これだけでたぶん一日半とか二日とかかかってるんですが、そこまでかけて背景入れないといかん漫画ではないかなぁ…と自分では思っておるんですが。どうなんでしょう。
他の人から見たら、「いや、もっとちゃんと背景描けよ」って思われてるんかなぁ。
たまにはせっせと描いてみようかなぁ…。
あ、いや、アシさんにお願いすりゃいいのか。
いや、しかし…。やっぱ俺の漫画にはこの細かさはいらん気がするんだよなぁ…。
絶版絶版
また最近ブログの一番上の記事にアマゾンへの既刊本のリンクつけてるワケですけども。
昔出たHなヤツ、「たまふり」の単行本が1円になっとるですよ。ええ。
アマゾンだと在庫なしって事で、中古品をマーケットプレイスで買うしかないので、出品されてる中古の最安値1円が出ておるワケですかね。
たまふりはセブンネットで見たら「絶版 重版未定」になっておって。
ちょっと調べた分には一部のネット通販とか、実際の書店在庫にあるくらいで。
これはどうも人生初の絶版になのかも…と。
いや、まぁ詳しくはまだ知らんのですが、絶版かしらーって思ってますね。
別にそんなにショックとかないんですけども。
発刊から2年で絶版とはー。とかね。
いやぁ世知辛い世の中ですので、単行本を出してもらえたことが既にありがたいわけで。
出版社が出版権を放棄したってのが絶版の定義のようなので、その辺実際よくわからんのですが。
あれかなぁー、以前都内の郵便局から手紙がきて
「○○の時期に竹書房さんからの郵便がいったはずだけど届いてる?」って手紙がきて、
「届いてないですよ」って返信したアレかなぁ。
内容物はたしか「契約書」だったんですが。
結局あれから郵便局からも竹書房さんからも郵便物に関しての連絡がないので…。
あの契約書がなんらかの鍵だったんだろうか…。
ホントに絶版とかなってて、電子出版の契約もクリアーできるなら、
Jコミさんにアップしてもらおうーとか思いますわ。
契約書見てみたら出版契約の有効期間ってのは3年あるんだよなぁ。
うーん、よくわからん。
