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もう選択肢が…。

2012年09月13日
ボトルガムを買いましたよ。



 
フーセンガムの…。


お子様気分。あまーい。


キシリトールも還元ナンチャラとかもう…それ系の甘味料入ってないの探すとコンビニではほとんどないので…。

一時ハマってたロッテの梅ガムには多分入ってないんだけど、あれは売ってない、近所では。
コンビニやスーパーでもあまり見かけないので。

まぁこのフィリックスガムのボトルもあまり見かけないですけども。

これとやはりマルカワのオレンジフーセンガムボトルくらいしかないかなぁと。


なんでこんな事に…。




俺以外にいないのかなぁ…キシリトールとか苦手な人。
あ、うちの長男がそうでしたけど、前に虫歯予防でキシリトールタブレット食べさせたら便秘になって挙句嘔吐したし。


実際症状が軽度で気づいてない人いるんじゃないかなぁ。

仕事中やプライベートでキシリトールガムを食べるって人で、慢性的に便秘や下痢の人は一度ガムやめるといいかもしれんですよ。ええ。

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がーむー

2012年09月12日
 この数日、腹部膨満感に襲われておりました。


むかーしむかし、アシスタントを始めた頃に、禁煙だった先生宅での仕事中の口寂しさをガムでごまかしてました。
主にキシリトールの入ったガムだったと思います。当時、そういうのが流行りまくってたので。

ガム噛むのは、先生宅での仕事の時だけで、家では噛まなかったっす。


ある日気づいたのですな。

先生宅で仕事してる時ばかり、やけにお腹にガスがたまって張りに苦しみ、便秘のような症状がある…と。

それがキシリトールのせいなのだと気づくのにえらいかかった。
アシスタントにきてるストレスがお腹にきてるのだと思ってた。

まさか自分が、その手の甘味料に敏感に反応する体質とは思ってもなかったので。


その後、歯を悪くした事もありガムは噛まなくなっていったりしました。


しかしですね、こないだテレビで「ガムを10分噛んでから走るとタイムが上がる。計算能力がアップする」とか見ちゃって。

ネームの時とか…ガム噛んでみたらいいんじゃない!とか思っちゃいまして。
コンビニでガムを買い求めるという単純さですわ。


まぁしかしキシリトールは自分の体に合わないのは承知してますので、それの入ってないガムを選びました。

今日日キシリトール天下で。あれの入ってないガムはかなり珍しい感じで。コンビニで見た感じ、八割・九割のガムはキシリトール入ってますね。

で、入ってない感じのロッテグリーンガムとかいくつか買ったんですわ。


そしたら…三日ほど膨満感にやられました…。


どうも色々検索して考えてみましたが、どうもグリーンガムに含まれてる還元パラチノースなるモノも俺の体にあわなかったようですわ。

まさかこんな…ロッテの板ガムは大丈夫だろうと思っていた俺にはショックでしたね…。
これでグリーンガムだけでなく、クールミントガムやブラックブラックガムも食べられなくなりましたわ。

もうバブリシャスか、マルカワのフーセンガムくらいしか選択肢なくなりましたわ。
あ、ロッテの復刻版クイッククエンチガムは還元パラチノース入ってなかったので大丈夫かと。

俺みたいに、天然以外の甘味料とかに過敏に反応してしまう人間には住みづらい世の中になりましたわ。
みんな平気なんだなぁ…キシリトールとかそういうの。
俺にはもう悪魔の薬物…みたいなレベルで迷惑な代物なんですが…。


ああ…もっとシンプルな…昔ながらの成分のガム増やしてください…と願わずにおれんですわ。

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ネームネームで

2012年09月09日
 この一年半ほどのネーム難産病はいまだ治らず、思考をまとめるのに四苦八苦してますわ。


ネーム終ったら見ようと思ってる海外ドラマ「メンタリスト」の最新話もいまだ見れてないっす。
水曜放送なのに…。このままだと二話分たまってしまう。


まぁ何とか頑張りますです。はい。



あ、こないだの金曜にモバMAN更新されました。
ふだじょをヨロシクお願い致しますー。

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ネーム中っすー

2012年09月04日

先日九月分の原稿は終わったので次は10月用。

この回からおそらくですが、雰囲気が変わると思いますわ。
知ってる人は知っている、俺のパチスロ漫画誌時代の感じが入ってくる感じでやっていこうと思います。
自分のリミッターを解除した感じでいけたらと思ってますわ。
今までちゃんとリミッター解除で曝け出して描けたのはパチスロ漫画くらいだったので、それをモバMANでやってみたいなぁと。


そういや、「おおかみこどもの雨と雪」見てきました。
派手さのないシットリとしたお話。
ターゲット狭い感じ。
あれは子供いる人でないとダメかも。
もしくは子供がいる友人や親戚の生活を垣間見て、自分なりに育児生活を物凄い想像できる…想像力のたくましい人。

丁寧に細かに子育て生活が描かれてますが、あれ見て入り込めたり共感できるのは経験者くらいではないかと。
そしてその細かな描写だけでもまだ足りない。あれでもまだ子育てのダイジェストみたいなもの。
そのダイジェストの行間は経験者の経験で埋めなくてはいけない。

そこが埋まって、入り込めた場合、かなりきます。


若い人で、見てダメだった人は将来何年か親やってから見ると全く違うかもしれんです。

歳食って完全に映画の好みが凝り固まったような人には無理かもしれんですが。

我々、お話を作る人はとくに、「導入あって、キャラ見せて、あーしてこーして伏線はってー事件おきてー盛り上がって…」と、お話づくりのセオリーにあてはめがちなんですが、そういう視点で見始めると無理ですわ。
近年の宮崎アニメみたいなもんです。定石言い始めても無意味な感じ。

作り手は作り手ゆえに心をニュートラルにして作品を見れない哀しい性を持ってたりしますが、俺みたいに割と適当にその辺いいかげんに見れる人でなければ今は見ない方がいいかも。
結婚して子供できて悪戦苦闘して育てて…って経験が非常に重要な映画なので。
さもないと余計なアラばかり見えて、そこをつついて終わりだと思う。

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誕生日は

2012年08月29日

誕生日は…原稿を渡しに行くことになりましたわ。

いや、まぁ明日渡せる状態にはなるんですが、編集さんの都合がつかず。
これは仕方がないので。

午前に映画観に行って、午後に渡しに行くとか…かなぁ。中途半端かなぁ。

いや、まぁ頑張ります。

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