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集中できんす

2011年02月07日
 なんか知らんけど集中できなくてネーム全然進まない。
やばいっす。


このままですとヤバいですね。精神的に。

普段から「たいしたものを描けないダメな描き手」と思ってるトコがありまして、それがさらに「たいしたものでもないのに、それを生み出す事も難儀するようなダメな描き手」…とドンドン鬱になっていくんですな。

鬱スパイラル。
これに落ちると厄介です。
新人漫画家時代にこれに陥ったばかりに漫画をやめた人も多いはずなのです。


さて頑張らんと。

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無理でしたか

2011年02月05日
仕事部屋では ちょいとオシャレーな形の棚の上に26インチのテレビを置いているのだが…、天板が歪んでまいりました。

12キロくらいのはずだが…どうも苦しそう。っつーことで、新たにテレビ台をネットで購入。
しかし届くのは来週水曜の予定…!
それまで耐えてくれ…。天板がもし落ちてしまったら下にあるレコーダーとXbox360が…。
さらにその下のメガドラとサターンが!



(お返事)
>16:36  ttp://goo.gl/yAvBu おすすめは作務衣です。そして、頭にタオル。カメラに向かって腕組みで、あっというまにこだわりのラーメン屋さんの
ラーメン屋さんになってしまったじゃないですか。
作務衣かぁ…。そういや昔買ったんですよ。たまふりって漫画描いた時に主人公が着てたので資料みたいな感じで。
なんで着なくなったんだろ…。

>07:46  ツナギは大きい方をするときはとても大変ですよね。小さい方は
どもです。そうなんですよ…座る方はちょっと大変で…。まぁ自宅ですので、あまり人目気にせずに脱いじゃってもいいんですが…。緊急事態の時に脱ぐのがかなり困難かなぁと…。
でもせっかく買ったので頑張って着ますです。

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うむむ…

2011年02月03日
 仕事の時用に買ったツナギ。



トイレの時に面倒。


うーん、つなぎを着てるエンジニアの方々はみんなトイレの時どうしてるんじゃろ。



インフル等ですっかり忘れておりましたが、
原稿あげます企画で使ったメールアカウントtogami_kinen1syuunenを明日あたり消去しますわ。
住所等送って頂いた皆さんの個人情報とともに。
また何かあげる時はまた別のメアドに送って頂く事にしますんで、またよろしくですー。

(お返事)
>藤枝のTさん
今さらですが、インフルの時にメールくださってありがとうございました。
回復しましたので、また頑張りますですよー。今後ともよろしくだす。

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助かったような

2011年02月02日
 インフルエンザ後、結構時間があったはずだったんだけど、ペースがつかめないというか何か進行が遅く、結局ギリギリな感じで原稿すすめておりました。

今日渡す約束だったので、この二日は睡眠トータル四時間で仕事しまして、何とか目途がついた朝、編集さんからメールが。
体調悪く、本日の打ち合わせをのばしてもらいたいと。

助かった・・・。というのが本音。

編集さんには申し訳ないが助かりました・・・。
まだ作業少し残ってて、体は悲鳴をあげておったので。

その後、電話で編集さんを襲った病魔の話を聞くとかなり痛そうなお話で・・・。ちょっと喜んで本当に申し訳なく思ったしだいですわ。




そういや仕事着という感じでツナギを買ってみた。
なんか自動車修理のオジちゃんみたいな感じの。

大体ジャージで寝て、起きて、そのまま仕事・・・みたいなのが多いんですが、どうもそれだとね。
しっかり着替えて気持ちを切り替えるのが大事ではなかろうかと。

仕事の時はこれ!って服を持ちたくてですね。ちょいと買ってみました。
ツナギっつーか、まぁオールインワンのオーバーオールというか・・・まぁそんなの初めて買ったわけですが。

でかい。

ゆったりしてないといかんと大きめ買ったけども、でかい。
襟部分から足元まですでに俺の身長を超えている・・・。180センチくらい。167センチの俺に・・・。スッポリ入る感じですな。
座り仕事してるデブの俺にはお腹がすごい楽で良い。
調子良かったら何着か他にも買い足そう。

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いつぞやの少し悲しい出来事

2011年01月31日

最近我が家の息子(六歳)は何でもかんでも将来の自分像に結び付ける。

バスをみれば「大きくなったらバスの運転手さんになる」と言い出す。
医者にいけば「お医者さんになる」とか。
大型ダンプやクレーン車などの重機系に興味がいってるせいか、最近はそっち系の希望が結構多いかも。
まぁ大体そんな時は「じゃあいっぱいお勉強するといいかな。そうしたら色んなお仕事できるよ」くらいな事言って適当に相槌をうつ。


いつぞや、近所のスーパーに二人で行った時の事。
スーパーの前に焼き鳥の屋台が出ていたので、「晩ご飯に焼き鳥でも食べようかー」と息子と並んだ。
そこで息子がいつも通りの発言。
「ボク、大きくなったら焼き鳥屋さんになろうかな」


その時の、まさかの焼き鳥屋さんの反応。
おじさん、焼き鳥を焼きながら…

「焼き鳥屋には…ならない方が…いいんじゃないかなぁ」

すごく寂しそうな目をしてつぶやいたおじさん。


まさかおじさんがそんなこと言い出すと思わなかったので、どう反応していいかわからず固まる俺。
息子はよくわかってないまま「だって焼き鳥はとっても美味しいんだよー」

しばらくして焼いて貰った焼き鳥を持って帰宅。

焼き鳥はとっても美味しかったが、少し悲しい味がした。

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