完全放置プレイでしたね
どんだけブログ書いてないんだって感じですね。
ツイッターの方も時々適当言うだけでなーんも無しな状態だったり。
死んでませんですよ。ええ。
ブログの前回が「猛烈死にたくなったけど翌日平気になってた」みたいな内容ですからね。
それでしばらくブログ書いてないと「ああ…逝ったのかも」とか思われちゃいそうですね。
大学にしばらく行かなかったらクラス内で死亡説流されてたことがあったなぁ。
って昔からこんなことを繰り返してるような気がしてきた。
死んでません。
大事なことなので二回。
もうね、心を入れ替えて、ブログとかしっかりやって行こうと思いますね。
昔はバカなことから無意味な事など書き連ねておりましたが、あれは思えばいいストレス発散に
なっておった。
ろくに見に来る人などいなくても気持ちを文章にするだけできっと発散してた。
っつーわけで、毎日書くことにします。これから。
ツイッターは…まぁわからんですね。
今月からナンバーズを買い控えるようになったので大体毎日つぶやいてたロトナン予想を
つぶやかなくなったので書く回数が激減しましたわ。
とりあえずね、蕁麻疹の原因のストレスを緩和する意味でも
くだらない豚のブログの更新頻度がこれから上がります。
ご期待しないでください。くれぐれも。
面白い事とか書かないと思いますので。
あ、でもそんなね、FMのDJみたいな何もないことは言わないと思いますよ。
「今日はねぇスタジオに来る前に今年初めてアイスコーヒー飲みましたよー。暑いですねぇ。では一曲目・・・」
みたいな何もなさにはならないかと。
まぁいいです。
とりあえずそこんとこよろしくって感じでお願い致します。
もう少し
仕事の進みが悪いせいかしらんですが
昨夜は死にたくなって困りました。
起きたらそんな気持ちがなくなってたけど
昨夜はねぇ…何もかもイヤになってしまって
死にたくなってましたねぇ。
まぁまだ死にたくねぇって気持ちが勝ったのか、
眠いって眠気が勝ったのか
自殺法考えながら寝てしまって、起きたら普通になってましたが。
なんだったんかなぁ…
鬱にしては何か中途半端な感じですな。
起きたら別にそうでもないって感じになっちゃうのは。
目が覚めて、「あ、グラブルのガチャ回さんと」って
PCつけてゴールデンウィーク中一日一回無料のガチャを回して
特に何も出なくて「あーあ」みたいな。
あれ、昨夜すごい死にたくなってた人ですよね、俺って感じで。
なんすかねぇ…
通りすがりの悪霊に死ぬようにそそのかされたか
誰かが俺に呪いをかけてるかのどちらかですね。
今日も今日でコツコツと仕事するだけです。
編集さんから電話が来たらとにかく謝るだけしかできません。
さて、痛風のお薬飲んで頑張ります。
もう少し面白い漫画を残してから死にたいものです。
なのでまだ死にたくないですねぇ。
蕁麻疹
またも蕁麻疹に悩まされておったりします。
ストレスのせいですかねぇ…。毎日出ますね。
処方された塗り薬を塗る日々です。
また皮膚科に行って飲み薬を貰うのもありかと思いますが…
結局根本的な治療ではないので、ちょっと時間もそんなないので
躊躇しとります。
さてさて何とか時間を少し見つけては今期のアニメの一話目とか見たりしました。
とりあえず…
「魔法少女サイト」「されど罪人は~」「ウマ娘」「ヲタクに恋は~」「LOST SONG」
「多田くんは~」「鹿楓堂よついろ日和」「甘い懲罰」「立花館~」「重神機パンドーラ」
「Butlers」「デビルズライン」「実験品家族」「ニル・アドミラリの天秤」「あっくんとカノジョ」
「ラストピリオド」
・・・は一話または二話で挫折しました。
10分くらいでツラくなったモノも多いですねぇ…。
一話目二話目見て、とりあえず見続けるかーってのは「ヒナまつり」「カリギュラ」あたり。
「3D彼女」はたぶん途中で観なくなるだろうなーって雰囲気。
まだルパンとかゴールデンカムイとか色々見ないといかんですが
何せ仕事が遅れていて蕁麻疹が出るくらいですので
程々にやっております。
上のを一話だけ見るのだって本当に時間かかったし。
早く仕事進めないと…全身が蕁麻疹になってしまうわぁ。
のんびりと娯楽を楽しむ時間とか取った方がストレスとかにはいいんでしょうけど
それがなかなか上手く取れないんすよねぇ…。
仕事が遅れてるのに休んでる場合かよ…って思っちゃうタイプなので。
不器用が漫画なんて描き始めるもんじゃないですね。
宮崎アニメ中毒
「メアリと魔女の花」をレンタルで見ました。
本当は劇場に観に行こうと思っていたものであったのですが、なかなか見れずにおりました。
個人的には、小粒な感じだけど良いアニメと言う印象。
米林監督の芝居はちょっとしっくりこないことが多いのだけど
まぁ許容範囲かなぁと。
ちょっとギャグのようなものがおとなしすぎたり、
細かいとこが引っ掛かったりするんです。
なんか、夜に窓がガタガタと揺れるシーン、何ごとだとメアリが窓を開けると猫が飛び込んでくるわけですが
開ける前にちょっと外がどうなってるか一瞬見ようとするしぐさとか入れてほしい。
いきなり開けるのはなんか違うかなぁと。
そして何かに恐怖か興奮してる猫をそのまま抱きかかえようとするのもなぁ…
あーゆー時の猫は気が立ってて危険なので…自分の飼いネコじゃないからよけいに…
いや、まぁそういう大雑把な子なのだという演出だと言われたらあれなんですが。
全般にキャラクターの味付けというか、キャラ付けが薄くて見えにくいんですよね。
ただ米林さんのやる薄らとしたキャラの肉付けが、実は児童文学をそのままアニメにするってことには
彼のやり方の方が結構しっくりくるのではないかと、なんかマーニーの時も思いましたが。
マンガ的なオーバーなキャラ付けをして、ド派手な演出を入れて、原作はしょせん原作とアレンジしまくるってのが
児童文学のアニメ化に絶対必要なのかと言ったらまぁ違うと思うんですよ。
彼のゆるい感じの方が、児童文学一冊読んだ時のような、あの感じに近いのではないかなぁとか。
やはりジブリ出身の監督で、スタッフも八割が元ジブリとなれば、やはり似てくるのは当然なんですが、
あちこちに宮崎アニメの過去の断片が垣間見れましたね。
それが嫌だと言う人は多いでしょうが、俺はまぁそんなに気にならず。
ちょっとあちこちでレビューをザッと眺めてみましたが、いややはりいますね
「過去の宮崎アニメ中毒者」が。
宮崎アニメに似てる点を見つけては、それがあることに嫌悪して、作品そのものを否定しがちというか…。
私の世代や、その前後に特に多いのかもしれんのですが、初期の宮崎アニメに衝撃を受けた世代ですかね。
カリ城、ナウシカ、ラピュタ…まぁ未来少年コナンとか入れてもいいかもしれんですが
その辺で衝撃を受けた人たちは、あの時の衝撃をもう一度待ってるんですよね。
ラピュタを見た時のあの高揚、ナウシカを見た時のあの興奮…それをジブリ、またはそれに似たものに求めてしまう。
それもかなり病的にです。
ジャンキーと言ってもいい。
どれくらいジャンキーかって、ポニョの時に
あれほど公開前に情報が出て、「4歳5歳くらいの子供に向けた宮崎流動く絵本」だとわかってたはずなのに
劇場に行って、ナウシカやラピュタのような高揚感が得られなくてガッカリしてる大人がいっぱいおって…。
なんでしょうね、「次の授業は英語だよ」ってさんざん言われてるのに水着に着替えてプールで整列してる馬鹿と
同レベルのことをね、普段は分別のある大人がね、宮崎アニメからみだとやってしまうんですよね。
そして大好きだった宮崎駿に「ガッカリ」と強烈な烙印を押してしまう。
それくらい中毒。
そういう人は米林さんのとかで、ジブリっぽい・宮崎っぽい…ながらも違う物に人一倍ガッカリする傾向があるかなと。
オマージュのようなものを見つけるとそれだけでなんか怒りますね。
偽物を見せられてるみたいに感じるのか怒りますね。
「宮崎駿がやってたみたいにやれないならやるな」と。
基準が宮崎さんなのですね。
僕的には宮崎さんと言う人は文学をベースにしてアニメにするという点では少々難ありな気がしているので
米林さんのアッサリめの演出と表現で児童文学をやるのは、その方がむしろありなのではと思ったりもするのですが。
宮崎アニメ中毒者にはそんなのはどうでもよくなる感じにうつるかも。
宮崎アニメ中毒にかかってしまうと、高畑アニメがジブリのブランドで世に出るのも嫌ったりする人います。
そういう人は今回の高畑監督の訃報に「過大評価されたおっさん」みたいなことを平気で言う。
あの人のアニメ界での功績を知っていればそんなこと絶対言えないんだけど。
っつーか僕は「となりの山田くん」の評価がかなり高いんですけど、認められんなぁ…。
昔感じた宮崎アニメの興奮をもう一度味わえないジブリなんてジブリではないとでも言わんばかりに
高畑さんや、宮崎さん本人まで攻撃したりね、作品によっては。
とにかく症状の軽い重いはあれど、この宮崎アニメ中毒は大変です。
自分が興奮した宮崎アニメのワンダーな部分をいつも追いかけて、あれをもう一度と、ヤク中みたいに求めて
違うと狂ったように怒ってしまう。
自分の中にもそういう部分がもちろんあるのでこうやって書いてますが、これ厄介ですよ、ホント。
1つの作品を評価するのに、すでにスタートからまったく公平な目を持っていない。
米林さんもジブリ畑で育った人なので、作り手として宮崎アニメ中毒。
そこからどう抜け出して個性を出していくかが大事になってきますね。
そして、ジブリアニメの断片を米林アニメに見つけて怒ってる多くの人たちもまた宮崎アニメ中毒。
大変不幸な出会いというか、どちらも宮崎アニメからの決別(見なくなるとか嫌いになるとかじゃなくて)が必要かなぁと。
まぁそんなしょーもないことをメアリ見て、レビューのいくつかを見て思った豚でございます。
蕁麻疹
書けないですね、蕁麻疹。
じんましん。
ええ、最近よくじんましんが出るんですわ。
参った…。
じんましんなんて俺の人生で無縁だったんですが、この春は痒いなーと思ってみてみるとボコボコっと
奇怪な脹らみが…。
ストレスですかね。
ええ、まだ我が家では春休み前に息子が貰って来た風邪が猛威を振るっており、
そして春休みは今日までという…。
おかげでというか、色々と原稿の進みが悪うございまして、
そのストレスでどうもじんましんが出てるみたいですわ。
早く…巻いていかねば。
以前老眼鏡がしんどいのでメガネ型のルーペが欲しい的は話をしておりましたが、
モデラ―の友人が使ってないヤツを送ってくれました。
これは面白い。
便利とかどうこうよりも面白いですね。大きく見えるの。
2.5倍のレンズと言うことで、細かい背景とか小さい人物描く時にイケそう。
普段の下描きの時とかにはもっと浅く広くな感じが欲しいのでそのうち1.6倍とかその辺のを
導入してみようかと。
しっかしホント急に眼に来るようになったなぁ…。
老眼っつーのはもう20歳とかその辺からゆーーーーっくり進行していってるらしいですが、
もうちょっとゆっくり来てくれたらよかったのに…。
自覚症状が出てきてからまた進行が速いような感じがしますですよ。
さてさてもう四月ということで、
速い…。正月のトップ絵何とかしないと…何とか…
いや、それにしても仕事が遅れてるし…
あ、またじんましんが…。
