これが…
2016年12月19日
夢と現実の区別がつかない…
今まではそんな話を聞いても「は?」って感じでしたが
昨日は区別つかんくなった…。
夜、風呂に入ってる夢を見たようで。
お風呂場の窓にヒルがついてる夢だったようなんですわ。
三時くらいにふっと目が覚めた俺は
ヒルがお風呂場にいたことが
夢だったのか、
それとも寝る前に実際に風呂場で見たのかが区別つかなくて。
寝ぼけた俺的には、「いや、実際寝る前に見たわ。ヒル。」ってなってしまって。
寝る前に換気で風呂場のドアを開けたままだ。
あそこからヒルが洗面所に侵入して、歯ブラシとかに巻き付いてたら発狂もんだ、大変。
ってなっちゃって。
寒いのに夜中の三時にわざわざ起き上がって、風呂場のドアを閉めに行きましたよ。
まぁ結果的にはヒルなんていなかったのです。
あれは夢だったのです。
わざわざ起きてドア締めに行って、眠気飛んでしまうようなことしなくてもよかったのに…。
しかしマジで本当に現実と夢の区別がつかなくなることあるんですな。
悪夢にうなされた時はそういうこともあったけども
普通の状態で、まぁ寝ぼけていたとはいえ、そうなるとは…と。
なんか人の脳みそって怖いっすなぁと思った夜でございました。
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