言葉には限界がある
ツイッターの方で、
「アナログ作業時に使っていたシュタインペンの在庫を金とって譲ります」って
呼びかけておりまして
ついでにもう使わない小物も一緒に誰か貰ってくれねぇかなーなんてのをやってます。
色んな方のご厚意でリツイートとかしていただいておるのですが、
まぁシュタインペン自体がかなりマイナーなペン先で、10年前に製造終了したし、
使ってる人がそもそも少ないはずなので、
その人の目にとまって、かつ興味を持っていただけるかはまぁ確率的には低いかも。
SNSで金銭がらみはトラブルの元っすよって意見もいただいて、
ホントマジでそう思うんですが
オクとかフリマだと、相手が転売屋でもわかんないじゃないですか。
こんなマイナーなブツで転売利益だそうとはしないだろって感じもしますが、
とにかくプロだろうがアマだろうが、漫画描いてる人に、使う人に届いてほしいなーと
ツイッターで告知してみたわけでございます。
まぁどうしょもなかったらどこかのオクとかフリマに流しますが。
無料だったら貰い手ももっといるかもしれんけど、それこそ転売さん来そうな気がして
やはり金と交換ってことにしようと。
さてさて老眼によってボクはフルデジタルの道に入ったワケです。
「別に老眼鏡かけて作業すればいいじゃん」って思われる人もおるかもしれんですが、
個人的にボクはここが嫌で老眼鏡やハズキルーペを使用する道を捨ててデジタルに進んだんですーってのを
言葉で説明するのがなんかわかりにくそうだったので、漫画の形でサッと描いてみました。
↓

ええ、まぁこの程度の理由ですね。でも自分のペースが物凄い乱れるのはやはり
イヤだったんですねぇ。
まぁじっと一か所だけ集中して仕事しろよって意見もあるかもしれんですが、
そんなねぇ…人間ずっと近場見て仕事なんてできないですよ、ええ。
