熊本行ってきた。
2010年10月19日
こないだの土曜から昨日の月曜まで、 昨年亡くなった妻の友人の一周忌法要にでるため九州は熊本へ行ってまいりました。
赤子と幼児を引き連れての列車旅行。大変でしたわ。
博多で新幹線のぞみから特急リレーつばめに乗り換え。
特急と言いながら、そんなに酷く速く走るモノでもなく、車窓に映る景色をのんびり見ておりました。
まぁしっかしとにもかくにも九州ののんびりな雰囲気が相当気にいったトガミ家でありました。
熊本駅についた時の人の少なさ…感動しましたわ。
あれ…?ここは…県庁所在地だよな…。なんだこのマッタリ感は…。と。
車はそこそこ多いが、排気ガスくさくないのだ、空気が。
都会と違って何か風通しが良い感じなのか知らんが、車で走ってても結構空気が爽快だった。
なんか…移住したくなったよ、熊本に。
そりゃ故郷からも遠いし、出版社からも遠いから、熊本に引っ越すのは現実的ではないんだけども。
そんくらい、「いいなぁ」って思いましたわ。
何にもないんだけども。いいトコだなぁと。
お店の人や法要であった人やら、みんないい人で。
都会のあの忙しない感じがないのだ。人にも。町にも。
都会は人が多く、せかせかと生きてる感じ。
道も町も狭くて息苦しい。電車がいっぱい走ってるが人もいっぱい。
田舎で一軒家が建つ程度の土地に5軒6軒も鳥小屋みたいな狭い家が建ち、しかもお値段数千万。
都会って色々と余裕がない感じ。
そんなのを田舎に行って逆に見せつけられたような感じ。
帰り、新横浜で新幹線を降り、横浜線に乗り換える時には何かイライラしておった。
疲れもあったと思うが、人・建物・車の多さと忙しなさにイライラしてきたのだ。
俺みたいな田舎者には都会はいかんのかもわからん。
嫁も大変熊本を気にいってたし、六歳の息子に至っては「帰りたくない。熊本にいたい」と泣きだす始末。
トガミ家は、あーゆー優しい田舎でのんびり暮らすのがいいのかなぁと思った次第ですよ。
次は熊本にゆっくり三泊くらいして阿蘇とか熊本ラーメンとか堪能してきたいなぁと思いましたわ。
っつーか、今回も三泊すりゃ良かった。
赤子と幼児を引き連れての列車旅行。大変でしたわ。
博多で新幹線のぞみから特急リレーつばめに乗り換え。
特急と言いながら、そんなに酷く速く走るモノでもなく、車窓に映る景色をのんびり見ておりました。
まぁしっかしとにもかくにも九州ののんびりな雰囲気が相当気にいったトガミ家でありました。
熊本駅についた時の人の少なさ…感動しましたわ。
あれ…?ここは…県庁所在地だよな…。なんだこのマッタリ感は…。と。
車はそこそこ多いが、排気ガスくさくないのだ、空気が。
都会と違って何か風通しが良い感じなのか知らんが、車で走ってても結構空気が爽快だった。
なんか…移住したくなったよ、熊本に。
そりゃ故郷からも遠いし、出版社からも遠いから、熊本に引っ越すのは現実的ではないんだけども。
そんくらい、「いいなぁ」って思いましたわ。
何にもないんだけども。いいトコだなぁと。
お店の人や法要であった人やら、みんないい人で。
都会のあの忙しない感じがないのだ。人にも。町にも。
都会は人が多く、せかせかと生きてる感じ。
道も町も狭くて息苦しい。電車がいっぱい走ってるが人もいっぱい。
田舎で一軒家が建つ程度の土地に5軒6軒も鳥小屋みたいな狭い家が建ち、しかもお値段数千万。
都会って色々と余裕がない感じ。
そんなのを田舎に行って逆に見せつけられたような感じ。
帰り、新横浜で新幹線を降り、横浜線に乗り換える時には何かイライラしておった。
疲れもあったと思うが、人・建物・車の多さと忙しなさにイライラしてきたのだ。
俺みたいな田舎者には都会はいかんのかもわからん。
嫁も大変熊本を気にいってたし、六歳の息子に至っては「帰りたくない。熊本にいたい」と泣きだす始末。
トガミ家は、あーゆー優しい田舎でのんびり暮らすのがいいのかなぁと思った次第ですよ。
次は熊本にゆっくり三泊くらいして阿蘇とか熊本ラーメンとか堪能してきたいなぁと思いましたわ。
っつーか、今回も三泊すりゃ良かった。
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