エビ
2008年02月15日
バレンタインの朝、目を覚まし俺はいつものようにトイレに向かった。
ドアを開けるとそこにはいるはずのない人が…!
トップモデルのエビちゃんではありませんか!!
俺「え?な…なぜ我が家のトイレにエビちゃんが…!?」
エビ「ここで待ってれば絶対あなたに会えると思って…」
俺「そりゃ会えるだろうさ…っつーか不法侵入だし。トイレで待ち構える女ってどうだろうとか思うけど、尋常じゃない所が何か凄く常人離れしててて、さすがトップモデルって感じだよ。」
エビ「あなたにこれを!」
俺「それは…まさか…チョコ!ああ…何という事だ。一面識もないトップモデルが口角を上げたプロの笑みを浮かべて俺にチョコを!それも俺の家のトイレの中で!すげぇけど素直に喜べないのはトイレだからか」
エビ「これはただのチョコじゃないのよ」
俺「エビが入ってるとか?」
エビ「ほらね。あたしをちょっと知った気になってる人は何でもあたしを海老と結びつけるんだから。エビちゃんと海老を絡ませるのはマックだけにしとけっツー話ですよ。」
俺「海老じゃなければ何が入ってると言うんだ」
エビ「海老…と見せかけて実はフグの肝入りチョコでしたー。」
俺「死ぬじゃん」
エビ「真の食通はフグの肝を味わってすぐ吐き出すというわ。」
俺「なるほど…それでトイレでねぇ…食って吐けということか」
エビ「さ、召し上がれ」
俺「ありがとう。大好きなエビちゃんからチョコなんてうれしいよ。だが断る。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
なんて間抜けなバレンタインを想像して過ごしましたよ。仕事しながらね。
なんだろう。理想の女性が出てくる妄想ならもう少しマシな妄想すればいいのに、なんか間抜けな掛け合いを想像してしまうんだよなぁ…。
なんか仕事とか体調の話とかしないとブログがもたないので、またしますよ。
まぁ今日は大変でねぇ…。一つの仕事がただでさえヤバイって感じなのに、もう一個締め切りがありましてねぇ…。
気がついたら夜って感じで…。
ずっと力強くシャーペン持ってたからか、ずっと親指が痛いですよ。やばいかも…。
週末はネーム2本とプロット一本考えないといけません。
まぁ最近忙しくしておりますのでね、ネームやる日なんて休日みたいなもんだなぁとか思うようになってきましたよ。
まぁでも、とりあえず…寝ますかね…。エビちゃんの夢でも見よう…。
ドアを開けるとそこにはいるはずのない人が…!
トップモデルのエビちゃんではありませんか!!
俺「え?な…なぜ我が家のトイレにエビちゃんが…!?」
エビ「ここで待ってれば絶対あなたに会えると思って…」
俺「そりゃ会えるだろうさ…っつーか不法侵入だし。トイレで待ち構える女ってどうだろうとか思うけど、尋常じゃない所が何か凄く常人離れしててて、さすがトップモデルって感じだよ。」
エビ「あなたにこれを!」
俺「それは…まさか…チョコ!ああ…何という事だ。一面識もないトップモデルが口角を上げたプロの笑みを浮かべて俺にチョコを!それも俺の家のトイレの中で!すげぇけど素直に喜べないのはトイレだからか」
エビ「これはただのチョコじゃないのよ」
俺「エビが入ってるとか?」
エビ「ほらね。あたしをちょっと知った気になってる人は何でもあたしを海老と結びつけるんだから。エビちゃんと海老を絡ませるのはマックだけにしとけっツー話ですよ。」
俺「海老じゃなければ何が入ってると言うんだ」
エビ「海老…と見せかけて実はフグの肝入りチョコでしたー。」
俺「死ぬじゃん」
エビ「真の食通はフグの肝を味わってすぐ吐き出すというわ。」
俺「なるほど…それでトイレでねぇ…食って吐けということか」
エビ「さ、召し上がれ」
俺「ありがとう。大好きなエビちゃんからチョコなんてうれしいよ。だが断る。」
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なんて間抜けなバレンタインを想像して過ごしましたよ。仕事しながらね。
なんだろう。理想の女性が出てくる妄想ならもう少しマシな妄想すればいいのに、なんか間抜けな掛け合いを想像してしまうんだよなぁ…。
なんか仕事とか体調の話とかしないとブログがもたないので、またしますよ。
まぁ今日は大変でねぇ…。一つの仕事がただでさえヤバイって感じなのに、もう一個締め切りがありましてねぇ…。
気がついたら夜って感じで…。
ずっと力強くシャーペン持ってたからか、ずっと親指が痛いですよ。やばいかも…。
週末はネーム2本とプロット一本考えないといけません。
まぁ最近忙しくしておりますのでね、ネームやる日なんて休日みたいなもんだなぁとか思うようになってきましたよ。
まぁでも、とりあえず…寝ますかね…。エビちゃんの夢でも見よう…。
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