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復活気味

2019年04月09日

しばらく超ダウナーで絶望先生な感じでありましたが

復活傾向です。

昨日のロト6で1000円当たったのが良かったんじゃないかなと。

ボーナス数字も当たってたからもう2個数字当てて2等だったらもっと復活したと思いますが。

 

 

とりえあず思ったこと、やりたいことをやっていって心の安定をはかろうと思いますー。

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何がそうさせるのか

2019年04月07日

ツイッター見てると死にたくなることがあるんですよ。

 

なんかねぇ・・・自分の中の希望が知らない人に片っ端からぶっ潰されていくような感じ。

 

絵がうまい人の「落書き―」みたいなのにショックを受けるとか

そういのはもう別にどうでもいいんですけどねぇ。

なんすかねぇ。

色々とイヤになってきますね。

 

絵の上手い人が「これを描く時に私が注意してる点をまとめてみた」みたいなの見ると

まぁ確かに上手いし、そこそこ納得いくことが書かれてるんだけど、

「それを知って俺はどうしたらいいんかなぁ、できてないけど、俺はダメなヤツなんかなぁ。」とか。

 

「自営業で40代になってわかったこと」とか絶望的なことが羅列されてて

生きていくのが嫌になるような話見ても、

「第二の人生を選択したら生活レベルどんだけ下がるんだろう。適当に死んで家族に保険金残す方が建設的かな」とか思ったりね。

 

マンガ家の人が「一巻の売れ行きが悪いと二巻出ません。」とか必死のツイートしてたりするのを見ても、

頑張って一花咲かせようなんて自分が愚かなような気がしてきたりねぇ。

 

 

なんだかどんどん追い詰められていくような感じがしてくるんすよねぇ。

「おまえの生きる場所なんてもうないんだ」

「伸びしろもない、いい歳して職歴もないお前はもう惨めな老後を生きていって

お前の家族はみんな貧乏生活して死ぬ思いするんだ」と言われてるような気がしてくるんですよ。

 

 

ホント、心が弱ってる時はSNSヤバいわ。

 

これで心が元気な時は何を見ても「やることやるだけさー」って前向きにとらえると思うんだけど。

今はダメだわ。

ニ三日したらたぶん回復するとは思いますが。

 

いやぁしんどいっす。

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まったく不可思議

2019年04月06日

スーツを着て革靴を履いて、ほんの二時間ほどのお出かけで疲労困憊になりましたね。

 

まぁ前から言ってたかもしれんですが、

本当にスーツと革靴は大嫌いですね。

 

あんな拷問拘束着を着て満員電車に揺られてたら、そりゃ飛び込み自殺したくなるわ。

スーツ・革靴なくしたら日本男性の寿命は軽く+5歳くらい延びますよ、きっと。

 

なんであんなもんが良しとされてるんすかねぇ…。マジでわからん、ホントに不思議。

 

革靴なんて、硬いし履きにくいし動きにくいし…快適にするために中敷きに工夫したりして

そこまで努力してまでなんで革靴履く必要があるってんだって感じですよ。

 

ワイシャツ、ネクタイ、スーツ、どれも忌々しく息苦しい。

 

マスターキートンで

発掘現場にスーツで来たキートンに現場の人たちは呆れたけど

実際はスーツは機能的に優れてて…みたいな話ありましたけどね。

クソくらえですよ、そんなお話。

 

スーツと言えば、ボクはあの…ボタン一個はずす慣習みたいなのが大嫌いなんですよ。

シングルスーツ二つボタンだと上はボタンして、下ははずしておくのが普通とか言ってね。

 

なんでだよ。

 

ボタン全部しろよ。二つ付けたら野暮ったいとか誰が決めたんだよ。

ボタン上下してたら周りの奴がどんだけ不快になるってんだよ。

どっかのバカがボタン一個付け忘れてみんなに笑われた時に

「おいおい、一個はずすのがいいんだぜ」みたいに見栄張ったらそれが

デフォになったみたいな話かもしれないじゃないの。

知らんけどさ。

 

あーもう、とにかくスーツは大嫌いです。

俺が死ぬ前にあんなもの全部なくなって、

昔の未来世界想像図で「未来人の服はきっとこうだ」って描かれてた

銀色の全身タイツとかになってくれねぇかな。

その方がまだきっとマシだわ。

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元号ひとつで

2019年04月02日

新しい元号が決まりましたね。まぁ昨日の話ですが。

令和。

 

平成に変わった時も思いましたが、「平成・・・?なんか言いなれなくて変な感じ」と。

昭和に慣れきっていた子供にはこんな感じでしたが、

平成に慣れ切った今、令和も言い慣れるまではこんな気持ちでしょうかね。

そして当たり前になっていくというか。

 

個人的にはちょっとマンガっぽくていいんじゃないって感じでした。

マンガっぽいというか、漫画で出てくる近未来とかの日本の元号みたいというか。

ボクはこれでいいなーと思いましたけどね。

 

まぁしかし元号嫌いな人は世にたくさんおるようで

色々と意見を見てるとすごいですね。

 

よくもまぁあの手この手色んなこじつけで自分の「気に入らない」という気持ちを

四方八方にぶつけられるもんだなぁと。

 

私もそういう触るもの皆傷つける・・・な時代がありましたけどもね。

 

いや…元号とかにぶつけたことはねぇなぁ・・・。

 

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シュタインペンの行き先は

2019年03月24日

こんなマイナーなペン先&使いかけや中古の道具なぞ

なかなか行き先は決まらんだろうと思っていましたが、

あっさり決まっていただけました。

 

マンガ界において大先輩である浜田翔子先生に引き受けていただけました。

本当にありがとうございましたっ!

 

ツイッターと言うのは本当に不思議な縁を授けてくれるなぁと。

まったくもって有難いことです。

 

自分よりも全然キャリアのある先生にこんなん送っていいのかなーとか

お金もらっていいのかなーとか色々悩みました。

 

ある程度の金額にしたのは転売目的の人の手に行かないようにってのもありました。

それでも状態や物からしたら結構お得なお値段にしたつもりでしたが…。

大先輩からこの額を貰ってアレを送るのってどうなんだとか悩みました。

でも買い手によって値段が後からブレるのもおかしいだろ…とか、まぁ色々と。

 

とにもかくにもボクのかつての仕事道具はあらかた浜田先生の所に行った次第でございます。

 

何というか…別にそうじゃないんだけど、

仕事道具が片付いたらなんか・・・漫画を引退するような感覚になりましたね。

やばいやばい。もう少ししがみつくって決めたのに、

なんか、「もうこれでキレイさっぱり終わったな」…みたいな空気が自分の中に出てきちゃって、

いやまだダメだってと、なんとか気持ちを持ち直した次第でございます。

 

 

もう少し頑張りますよー。

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