無理でしたか
2011年02月05日
仕事部屋では ちょいとオシャレーな形の棚の上に26インチのテレビを置いているのだが…、天板が歪んでまいりました。
12キロくらいのはずだが…どうも苦しそう。っつーことで、新たにテレビ台をネットで購入。
しかし届くのは来週水曜の予定…!
それまで耐えてくれ…。天板がもし落ちてしまったら下にあるレコーダーとXbox360が…。
さらにその下のメガドラとサターンが!
(お返事)
>16:36 ttp://goo.gl/yAvBu おすすめは作務衣です。そして、頭にタオル。カメラに向かって腕組みで、あっというまにこだわりのラーメン屋さんの
ラーメン屋さんになってしまったじゃないですか。
作務衣かぁ…。そういや昔買ったんですよ。たまふりって漫画描いた時に主人公が着てたので資料みたいな感じで。
なんで着なくなったんだろ…。
>07:46 ツナギは大きい方をするときはとても大変ですよね。小さい方は
どもです。そうなんですよ…座る方はちょっと大変で…。まぁ自宅ですので、あまり人目気にせずに脱いじゃってもいいんですが…。緊急事態の時に脱ぐのがかなり困難かなぁと…。
でもせっかく買ったので頑張って着ますです。
12キロくらいのはずだが…どうも苦しそう。っつーことで、新たにテレビ台をネットで購入。
しかし届くのは来週水曜の予定…!
それまで耐えてくれ…。天板がもし落ちてしまったら下にあるレコーダーとXbox360が…。
さらにその下のメガドラとサターンが!
(お返事)
>16:36 ttp://goo.gl/yAvBu おすすめは作務衣です。そして、頭にタオル。カメラに向かって腕組みで、あっというまにこだわりのラーメン屋さんの
ラーメン屋さんになってしまったじゃないですか。
作務衣かぁ…。そういや昔買ったんですよ。たまふりって漫画描いた時に主人公が着てたので資料みたいな感じで。
なんで着なくなったんだろ…。
>07:46 ツナギは大きい方をするときはとても大変ですよね。小さい方は
どもです。そうなんですよ…座る方はちょっと大変で…。まぁ自宅ですので、あまり人目気にせずに脱いじゃってもいいんですが…。緊急事態の時に脱ぐのがかなり困難かなぁと…。
でもせっかく買ったので頑張って着ますです。
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助かったような
2011年02月02日
インフルエンザ後、結構時間があったはずだったんだけど、ペースがつかめないというか何か進行が遅く、結局ギリギリな感じで原稿すすめておりました。
今日渡す約束だったので、この二日は睡眠トータル四時間で仕事しまして、何とか目途がついた朝、編集さんからメールが。
体調悪く、本日の打ち合わせをのばしてもらいたいと。
助かった・・・。というのが本音。
編集さんには申し訳ないが助かりました・・・。
まだ作業少し残ってて、体は悲鳴をあげておったので。
その後、電話で編集さんを襲った病魔の話を聞くとかなり痛そうなお話で・・・。ちょっと喜んで本当に申し訳なく思ったしだいですわ。
そういや仕事着という感じでツナギを買ってみた。
なんか自動車修理のオジちゃんみたいな感じの。
大体ジャージで寝て、起きて、そのまま仕事・・・みたいなのが多いんですが、どうもそれだとね。
しっかり着替えて気持ちを切り替えるのが大事ではなかろうかと。
仕事の時はこれ!って服を持ちたくてですね。ちょいと買ってみました。
ツナギっつーか、まぁオールインワンのオーバーオールというか・・・まぁそんなの初めて買ったわけですが。
でかい。
ゆったりしてないといかんと大きめ買ったけども、でかい。
襟部分から足元まですでに俺の身長を超えている・・・。180センチくらい。167センチの俺に・・・。スッポリ入る感じですな。
座り仕事してるデブの俺にはお腹がすごい楽で良い。
調子良かったら何着か他にも買い足そう。
今日渡す約束だったので、この二日は睡眠トータル四時間で仕事しまして、何とか目途がついた朝、編集さんからメールが。
体調悪く、本日の打ち合わせをのばしてもらいたいと。
助かった・・・。というのが本音。
編集さんには申し訳ないが助かりました・・・。
まだ作業少し残ってて、体は悲鳴をあげておったので。
その後、電話で編集さんを襲った病魔の話を聞くとかなり痛そうなお話で・・・。ちょっと喜んで本当に申し訳なく思ったしだいですわ。
そういや仕事着という感じでツナギを買ってみた。
なんか自動車修理のオジちゃんみたいな感じの。
大体ジャージで寝て、起きて、そのまま仕事・・・みたいなのが多いんですが、どうもそれだとね。
しっかり着替えて気持ちを切り替えるのが大事ではなかろうかと。
仕事の時はこれ!って服を持ちたくてですね。ちょいと買ってみました。
ツナギっつーか、まぁオールインワンのオーバーオールというか・・・まぁそんなの初めて買ったわけですが。
でかい。
ゆったりしてないといかんと大きめ買ったけども、でかい。
襟部分から足元まですでに俺の身長を超えている・・・。180センチくらい。167センチの俺に・・・。スッポリ入る感じですな。
座り仕事してるデブの俺にはお腹がすごい楽で良い。
調子良かったら何着か他にも買い足そう。
いつぞやの少し悲しい出来事
2011年01月31日
最近我が家の息子(六歳)は何でもかんでも将来の自分像に結び付ける。
バスをみれば「大きくなったらバスの運転手さんになる」と言い出す。
医者にいけば「お医者さんになる」とか。
大型ダンプやクレーン車などの重機系に興味がいってるせいか、最近はそっち系の希望が結構多いかも。
まぁ大体そんな時は「じゃあいっぱいお勉強するといいかな。そうしたら色んなお仕事できるよ」くらいな事言って適当に相槌をうつ。
いつぞや、近所のスーパーに二人で行った時の事。
スーパーの前に焼き鳥の屋台が出ていたので、「晩ご飯に焼き鳥でも食べようかー」と息子と並んだ。
そこで息子がいつも通りの発言。
「ボク、大きくなったら焼き鳥屋さんになろうかな」
その時の、まさかの焼き鳥屋さんの反応。
おじさん、焼き鳥を焼きながら…
「焼き鳥屋には…ならない方が…いいんじゃないかなぁ」
すごく寂しそうな目をしてつぶやいたおじさん。
まさかおじさんがそんなこと言い出すと思わなかったので、どう反応していいかわからず固まる俺。
息子はよくわかってないまま「だって焼き鳥はとっても美味しいんだよー」
しばらくして焼いて貰った焼き鳥を持って帰宅。
焼き鳥はとっても美味しかったが、少し悲しい味がした。
昨日は少年画報社新年会。
2011年01月28日
昨日は少年画報社さんの新年会におよばれして行ってまいりました。
ろくに知り合いのいない新年会。人見知りの激しいトガミはただ固まっているだけ…。
途中色々な方と名刺交換していただいたり。
チャンピオンREDで「あきそら」描いてる糸杉先生にご挨拶したり。
大好きな作家さんの金平先生にご挨拶できたりしたものの、やはり居場所なく…。
そんな中、以前…つっても10年以上前でしょうか、某アシ先でご一緒した大関さんが来ていたのを見つけ話す。
そんで以前、某出版社さん主催の飲み会でご挨拶して、ツイッターで相互フォローしていただいてる東雲龍センセと軽くお話させていただいたり。
何とか知ってる人がいて良かった…って感じで。
ネームプレートを見ては「あ、あの先生だ!」とか「わぁ…同じ雑誌でやってはいたが、格が違う感じがして話かけられん…」とか、そんな事ばかりで、結局勇気出して声をかける…みたいな事ができんかった。
たかみち先生とか、中西やすひろ先生(Oh!透明人間の)とか見かけてウハウハしてただけの、ただの読者でしたな。
そんなに広さのないスペースで、そんなに多くない作家さんたち…。
小学館の謝恩会などでは考えられないのですが、食べ物が余っている…。余ってたのでここぞとばかりにアホみたいに寿司食ってみたり。
みんな歓談してて料理の消費が悪かったのか、ホテルの人が「焼きたてのステーキはいかがですか?」と出前みたいに持ってきてくれる。
それをいただきつつまた話してたり…。
その辺はホントのすっげぇ良かったっすわ。
小学館や講談社の謝恩会ではもう料理の前には行列ができたり。ビュッフェ…だったんですねって感じで料理の空き皿が並んでたり。料理に関してはちょっとした戦争っぽいトコありますのでねぇ…。
画報社さんのは落ち着いててとても良かった。
病み上がりの体だったので、しばらくしたら離脱しようとしておったが、ビンゴゲームまでは粘ろうと頑張る。
ビンゴでモンハンのアイルースリッパいただいた。来た甲斐があったというもの。
それを奪い去るように会場を後にする。
インフルエンザで体力をかなり削られたようで、症状自体がおさまった後も、長時間座ってたり立ったりしてると結構しんどくなったりしてたのですわ。
帰る際にネームプレートをどう返していいかオタオタしておったら、横からネームプレートを置く手が。
その人に「あ、ここに戻しておけばいいんですか?」と聞いたら、その人がエクセルサーガなどで有名な六道神士センセで。失礼ついでに握手していただいた。背が高く優しそうな方でした。
アイルースリッパと劣等感を抱いて帰宅。
周りはみんなしっかりした作家さんに見えた。俺ばかりがどうしょもないような…そんな感じがして、がんばらんといかんなぁと思いましたわ。
近々またヤングコミックで何かやれたらいいなぁ…。と。
少年画報社で何もやってない状態で画報社の新年会行くのもなんかね、いていいのかなぁって気になるもので。次に行ける機会あったら、その時は画報社さんで仕事していたいなぁと思いましたわ。
ろくに知り合いのいない新年会。人見知りの激しいトガミはただ固まっているだけ…。
途中色々な方と名刺交換していただいたり。
チャンピオンREDで「あきそら」描いてる糸杉先生にご挨拶したり。
大好きな作家さんの金平先生にご挨拶できたりしたものの、やはり居場所なく…。
そんな中、以前…つっても10年以上前でしょうか、某アシ先でご一緒した大関さんが来ていたのを見つけ話す。
そんで以前、某出版社さん主催の飲み会でご挨拶して、ツイッターで相互フォローしていただいてる東雲龍センセと軽くお話させていただいたり。
何とか知ってる人がいて良かった…って感じで。
ネームプレートを見ては「あ、あの先生だ!」とか「わぁ…同じ雑誌でやってはいたが、格が違う感じがして話かけられん…」とか、そんな事ばかりで、結局勇気出して声をかける…みたいな事ができんかった。
たかみち先生とか、中西やすひろ先生(Oh!透明人間の)とか見かけてウハウハしてただけの、ただの読者でしたな。
そんなに広さのないスペースで、そんなに多くない作家さんたち…。
小学館の謝恩会などでは考えられないのですが、食べ物が余っている…。余ってたのでここぞとばかりにアホみたいに寿司食ってみたり。
みんな歓談してて料理の消費が悪かったのか、ホテルの人が「焼きたてのステーキはいかがですか?」と出前みたいに持ってきてくれる。
それをいただきつつまた話してたり…。
その辺はホントのすっげぇ良かったっすわ。
小学館や講談社の謝恩会ではもう料理の前には行列ができたり。ビュッフェ…だったんですねって感じで料理の空き皿が並んでたり。料理に関してはちょっとした戦争っぽいトコありますのでねぇ…。
画報社さんのは落ち着いててとても良かった。
病み上がりの体だったので、しばらくしたら離脱しようとしておったが、ビンゴゲームまでは粘ろうと頑張る。
ビンゴでモンハンのアイルースリッパいただいた。来た甲斐があったというもの。
それを奪い去るように会場を後にする。
インフルエンザで体力をかなり削られたようで、症状自体がおさまった後も、長時間座ってたり立ったりしてると結構しんどくなったりしてたのですわ。
帰る際にネームプレートをどう返していいかオタオタしておったら、横からネームプレートを置く手が。
その人に「あ、ここに戻しておけばいいんですか?」と聞いたら、その人がエクセルサーガなどで有名な六道神士センセで。失礼ついでに握手していただいた。背が高く優しそうな方でした。
アイルースリッパと劣等感を抱いて帰宅。
周りはみんなしっかりした作家さんに見えた。俺ばかりがどうしょもないような…そんな感じがして、がんばらんといかんなぁと思いましたわ。
近々またヤングコミックで何かやれたらいいなぁ…。と。
少年画報社で何もやってない状態で画報社の新年会行くのもなんかね、いていいのかなぁって気になるもので。次に行ける機会あったら、その時は画報社さんで仕事していたいなぁと思いましたわ。
