エスパルス―
清水エスパルスがJ2の二位を決め、J1昇格を決めました。
良かった…。良かったです。
最後ホントドキドキしとりました。
三位の山雅がね、このまま引き分けかーって思ってたら一点勝ち越してしまい
清水が徳島に追い付かれちゃったらもう自動昇格がヤバいー!って展開で。
勝ってよかったです。ホントに。
あたしは割とずっとエスパルスびいきではあったのですが
そんなに試合結果を見ることもなく、ファンだなんて言えないような状態で
ずっとおったんです。
点とられてばかりだと「シジマールを出せっシジマールを」なんて言ってたくらいの
バカな人で。
もうそんなんファンとか違いますわ。
ですが、
昨年J2落ちがチラついてきたあたりから
「いや…エスパルスが降格とか嫌だ…」と。
エスパルスが自分で思ってたよりも大事だったんだなぁと気づきまして。
絶対J1でやっててほしいと。
まぁそうこうしてるうちに降格して。
今年からはちゃんと…でもないですが、ファンっぽい気持ちで応援しておりました。

チョコチョコとネットでエスパルスグッズなんぞ買って
ささやかなお布施をしたりね。
昨日今日はこのゲームシャツ着て仕事したりしておりました。
願掛けって感じで。
今年に入って結構経ってから買ったゲームシャツ。
2015年バージョンですわ。
買おうと思ったときには2016年のゲームシャツは、このおデブさんが着れるサイズが売り切れてて…。
一個前のゲームシャツしかサイズ無くて…。
で、今年の奴でないと背番号とか名前入れてくれないんですよね。
なので番号なしの1年古いゲームシャツ。
来年は早々予約して番号とか入れるぞよ。
入れるとしたら大前選手の名前と番号を。
大前選手は俺がちょうど兄と横浜で暮らしてた町の
小学校中学校に通ってて、
近くのサッカーチームでやってたようなんですよ。
もしかしたら当時すれ違ったりしてたかもなぁとか
勝手に縁を感じておるのです。
来年エスパルスがまた降格とか嫌なのでまた応援していきたいなぁと思いますです。
まぁなかなかゲームを見に行くとこまではできんのですが。家庭の事情的に。
ネットでテレビで応援していこうかと。
風邪が
風邪が治りそう―で治らないあたりをうろうろ…
色々とやることがどんどんたまっていってる感じがすごいです。
あれを早くやらないと。
あれを早く送らないと。
そんなこんなしてたら今日はテレビで「猫の恩返し」をやってるようで。
ツイッター開いたらTLに結構見てる人が。
それも結構好意的な人たちばかりで。
こうなるともう書き込めないですよね。気分的に。
「ボク…あれ苦手で……。」なんて。
主題歌は好きなんですけど。
なんというか…話の流れとかそういうのはいいんです。嫌いじゃないです。
ただ…なんだか知らんけど、タイミングがボクとあわないっぽいんですよね。
「ん、んーー」って、つんのめる感じがよく起きるというか…。
いや、ただでさえバカな男が風邪気味でさらにバカになって
戯言をほざいてると思っていただけたら…と。
言わなくていいことを言ってはまた敵を作りそうだ…。
最近の変な思考
「俺、もしかしたら近いうち死んだりするかもなぁ」って
なんか急に思うようになってしまいまして。この一、二年くらいですかね。
なんか知らんけど。
特に何か生死にかかわる大病したりもしてないんですけども。
なんかね、思っちゃうんですよ。ふと。
これがね、どういう時に思うかっていうとですね
しょーもない話ですが、
フィギュアを買おうか悩む時…なんですよね。
フィギュアを買うのが結構趣味だった時期があったわけですが、最近は
お値段が高くなってきて、あまり買わなくなりました。
年に2、3体くらい買うかどうかってくらい。
ただどうもお値段のせいばかりでもないみたい。
例えば…ちょっとHなフィギュアとかあるじゃないですか。
キャストオフっつって、パーツを取り替えたり外したりすることで
ちょっとHな感じに飾れるようなフィギュア。
いや、飾りませんよ、Hな風には。
僕は紳士ですから。そんな。普通に、芸術的に見える感じに…
まぁそんなことはともかく、
例えばですよ、あるフィギュアの情報が解禁されて、
「出来が良さそうだから予約しよーかなー」と思ったときにですね、
発売日が半年後とか、もっと先だったりするんですが。
想像しちゃうんですよ。
そのフィギュアが届くころ…もし俺が何か病気か事故で死んでたら…
残された家族の元に美少女フィギュアが届く…一万数千円の代引きとかで
家族に金銭的負担かけて、必要もない、ちょっとHなフィギュアが届く…。
そして家族みんな俺の遺影でも見ながら「これが欲しかったんだね…」とか言う…
絶対嫌だ…!と。
そんな想像しては「いやーそんなん、いやー」って思っちゃって
フィギュアを予約するのを躊躇してしまうんですよ。
そうやって予約しない自分に気づいてしまった。
これはねぇ…なんですかね、加齢ですかね。
もういつ死んでもおかしくない年齢になったような気がしてるんですかね、これは。
ホント自分でもよくわからんのですが。
Hなフィギュアでなければいいやって思ってバック・トゥ・ザ・フューチャーの
フィギュアとかは平気で予約しますけどね。
俺の死後に届いても家族が「あー、好きだったもんねー、あの映画」ってだけですみますからね。
しかしどうしたもんか、この何の根拠もなく「そのころ死んでたらどうしよう」なんて
思うとは…。
地味に困ってますわ。
どうして…
ビリーズ・ブートキャンプを数年ぶりに始めて一ヶ月ほどになりまする。
以前…九年前は一週間ブートキャンプをやって、代謝が向上。
その後何も運動せずとも一か月後に五キロ痩せました。
今回は最初の一週間以外にもたびたびブートキャンプを実践。
週に4,5回はやってきたと思いますよ。マジで。
しない日はストレッチのDVDで体をほぐしたり…。
さてこの一ヶ月で体重はどれほど減ったでしょうか。
・・・・変わらず…。
一キロも…一キロも落ちてないです。
あれ…?涙が…えへ!お、おかしいね。
どうして…?ビール飲んだりしてるから?
え…?それにしたってすごい運動してましたよ。ホントに。
現状キープする力強すぎだよ俺の体。
そらねぇ…一学期に息子の送り迎えで毎日何キロも歩いてたのに痩せないわけですよ。
なにこれ、どうなってんの。
もうガンにでもならんと痩せんわ、きっと…。
あー悔しい…。でももう続けるしかねぇ…。
