キムなんとかさん
半島の北の方の出身のキムなんとかさんが暗殺されたそうで。
なんというか…いつの時代の話じゃろって感じですね。
暗殺とか。しかも第一書記の異母兄弟。
そして暗殺した者の一人はどうも口封じに殺害されたっぽいし。
まるで映画なワケですが。
なんか現実味がない事件って感じですな。
小さいころに大韓航空機爆破事件とか色々とみてきたので、そんな映画みたいなことは
割と見て育ったつもりでいましたが、やっぱこの時代にそれやられると結構ビックリで。
ちょっと最近あまりにロトの予想がはずれまくりなので少し距離をとろうかな。とか思ってたりして。
少し冷静になる時間が必要だわ。
徒労感を感じるようでは楽しめてないので。
こういう時はいっそ予想をやめて買うのをやめるか、
買うにしても全部クイックピックにしちゃって、はずれても当たっても自分のせいでないというか
そういう気楽な状態でやらんとですね。
まぁ何回かスルーしよう。
そういえばアマデウス
私が子供の頃に放送したアマデウスの日本語吹替が収録されたブルーレイが
昨年出たわけで。
わーいと買ったわけですが。前に。
なんつーか、色々不満がね。
まず高いんですよねぇ…お値段が。
色々と残念なトコがあるというか…。
ディレクターズカット版以外に劇場公開版も付属してるんですが、なぜかそちらはDVDという…。
高いんだから…そこはブルーレイにしましょうや。
この特典ディスクはDVDっていう風潮はマジで即刻辞めてほしいわ。
そしてやっぱ残念なのは
サリエリの吹替をしてる日下武史さんが
ご高齢ということもあるのか、もう声優業はやってないって話で。
放映時に収録されたトコ以外は別の声優さんがあててるんですよね。
これが大変残念…。
やはり統一したものが良かった。
日下さんがまだ声優業やってる頃に、日本語吹き替え版の発売を決めてくれてたら…。
映画自体は文句のない名作で、過去放映された日本語吹替も評判が良かったのに
どうして2016年までかかってしまったのか…。つくづく残念。
他にも亡くなった声優さんがおられるので、やはり穴うめの吹替部分は代役がたてられて。
残念。
長年待ってた日本語吹替入りのソフトだけに大変うれしかったんだけども、
なんとも微妙な気持ち。
うれしいんだけど、なんか切ないというか。
日下さんのサリエリが最後に言う「お前の罪をゆるそう。」ってトコがすごい好きなんですよね。
ホントに名演というか。
俺も今回のブルーレイの不満な点に関しては「お前の罪をゆるそう」って思わなくてはいかんかなぁ。
雑用ばかりの日は
最近はサカナクションよく聞きます。
ペン入れ作業中です。
いや、別に今日からやり始めたとかじゃないんですが、
まぁ今それをやってるってだけで。
早く終わらせたい。
懐かしくて映画2010年をくり返し流してたりしました。今日は。
日曜洋画劇場の吹替と同じもの…と昨日は書きましたが
冒頭のトコは違うんですよね。これ。
やっぱテレビは時間の都合で端折ってあるので。
冒頭の報告書のトコは放映時フロイド博士の羽佐間さんが読んでたような…
それも割と短めで。
ボーマン船長が姿を消す前に残した「すごい、星がいっぱいだ」の声も
ブルーレイだとエフェクトかかった機械音みたいな感じだけど、もっとちゃんと堀勝之祐さんの声だったっすね。
無理かもしれんのだけど、テレビ放映時の感じで見れる再生バージョンが作れない物か。
吹替の入ってないとこは自動的に字幕になっちゃうんだけど、そうでなくて
もう吹替のあるとこだけつないだバージョンが選択できるようになってくれんかなぁ。
チャプター割ってつなげてプログラム再生ってだけだから作るのは楽勝だとは思うけど。
まぁ権利関係とか色々大変なんだろうなぁとは思いますが。
まぁ後からソフト化の時に、テレビ放映時みたいにーとか嘆くよりも
放映時のモノをちゃんと録画して保存しておくのが大事ですね。きっと。
昨日のロト7は…物凄い数字の偏りに日本中が泣いた感じでしょうか。
18・21・31・32・33・36・37
これを予想とかは無理っすわな。できても人情的にマークできない…。
ホントロト7は難しい。1から37までの数字から7つ選ぶなんて当たりやすそうとか
思いきや全然当たらん。
もうしばらくロト7はやめようか…。
